中小企業向け事業承継・M&A

事業継承・M&A Business succession・Merger and Acquisition

事業承継をお考えの方へ

以下に該当する方は、今すぐお電話ください。

  • 後継者は決まっているが、どのように進めていけばよいかわからない。
  • 事業承継はまだ先だが、承継計画を立てておきたい。
  • 後継者が経営者として適任かどうかわからない。
  • 後継者候補がいなくて困っている。
  • 財務状況が悪いので、事業承継自体を思い悩んでいる。
  • 事業承継を前向きにとらえ、経営に弾みをつけたい。
  • その他、事業承継でお悩みの方。
  • 社印
  • 書類
  • 決算報告書
事業継承計画

一口に「事業承継」と言っても

  • 株の承継(相続との関係、贈与する際の注意事項、売買価格・・・)
  • 経営意識の醸成(代表取締役、会長、取締役等の活用・・・) 
  • 関係者の理解(家族、従業員、他の役員、取引先、金融機関・・・)

 等、起業を取り巻くあらゆる事柄が関係します。

 そこで、当事務所ではまず現経営者及び次期経営者の意向を詳細にお伺いし、それぞれの意向を反映した「事業承継計画」を作成させていただきます。

また、その後の状況変化への対応や計画遂行を確実にするために、合わせて1年~10年程度。

パートナー契約を結び、共に並走させていただくサポートもさせていただいております。
必要な場合は、社内外への説明もお手伝いいたします。

また、事業承継を前向きにとらえ、次期経営者の経営に弾みをつけるべく、「知的資産経営」の活用もお手伝いさせていただいております。

知的資産経営とは、企業の決算書には表れない

「目に見えない魅力・資産」(従業員・社風・技術力・アイデア・・・)

に光を当て、その魅力・資産を経営に活かしていこうとするものです。

企業の歴史そのものを大切に活かすものです。

事業承継の際に、その魅力に光を当て、知的資産自体を次期経営者へと受け継ぐことで、事業承継がスムーズにそしてさらに知的資産を事業の発展に活かすことが可能になります。

お会いした際に、より詳しくご説明させていただきます。

中村聡介行政書士

事業承継の手段は、以下の3通りに大きく分けられます。

① 親族に承継する
② 従業員に承継する
③ 外部に承継する

当事務所の事業承継担当は、コーチングスキルを学んでおります。
貴社の状況やご意向を踏まえ、貴社に最適な事業承継計画をご提案させていただけると思っております。
是非一度ご相談ください。

費 用

事業承継サポート(パートナー契約 )

5万円~(月額・税抜)

事業承継計画書・知的資産経営報告書作成

サポート状況に応じて

決めさせていただきます。

中小企業向けのM&Aに関するご相談も受け付けております。
ご相談ください。

まずはお気軽にお問い合わせください。

055-994-0680

受付時間 9:00 - 19:00
定休日:日曜日